親の持っていた時計と絵画を遺産としてもらった

親がなくなった時、時計と絵画について遺産としてもらいました。それらのひとつの絵画については、母親が受けることになっていたのです。しかし、不動産相続でのお悩みならば大阪の母親はマンション暮らしをしているので、飾るところがなくそれだったら私の家にかざるのがいいかもということで、もらうことになったのです。絵画は、やっぱり趣味がありますね。それらは、兄弟の中でも私一人が遺産としてもらうことになったのです。絵画は、特別な有名人が書いたものではありません。そのため、とても価値のあるものでもないのです。しかし捨てることもできず、受け取ることにしました。
価値がそんなにないと思っていても、父親がそれらを見て心が和んでいたかと思うと、気持ちもひとしおです。そんな風に遺産として見ることもできますね。
また、時計はコレクションをしていた物を兄弟で分けることにしました。それは、高額なものもあり大人気でした。私はそんなに欲しいと思いませんでしたが、価値が有るとわかると遺産として相続することになりました。